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『総合プロデューサー 鈴木浩二/スーパースタジオ』は、おそらく日本で最初の、国内外の政府・行政・民間を横断したプロジェクトを行い、また国内においては「日本で生まれ世界へ発信された、日本の小時代を牽引したプロジェクトづくり」を行うことのできる組織です。
「日本が世界へ出した最初のテクノサウンド(Y.M.O.等)の世界戦略」、「ハイテク国・都市と呼称されるようになった牽引プロジェクト」、「ペレストロイカへと向かわせたソヴィエト−西側との最初の合弁プロジェクト」 など、民間、行政に関わらず、どんなに大きなプロジェクト、特化したプロジェクトであっても、これまで成功させてきました。日経他メディアからの「成功率100%」と評される実績があります。
現在、金融危機後の2009〜2010年にあっては、日本の成長戦略のために必要となる超党派の国会議員から成る会合や、テーマを持っての議員連盟づくりを行うなど、これからの日本に必要となる強いプロデュース力の実現を目指しています。
WTO閣僚会議(第1回)の日本代表として参画。WTO、APECをも実質上牽引するアジア核経済圏の政府・財閥等のトップとの共同したプロデュース業務を常に行っています。
世界華商会議においてはシンガポール代表として、バンクーバー大会1997年、メルボルン大会1999年、マニラ大会2009年へ参画し、世界各国からの華商代表(政府・財閥等)とともに、日本を含めた世界の成長戦略を組み立てています。
日本においては、政府・自治体等への政策提言・プロデュースや、超党派の国会議員による定期会合(顧問:唐津一・内田健三、主宰:鈴木浩二)、金融危機後の日本の成長戦略として必要となる「経済ハブ化推進議連」及び「経済ハブ化推進基本法」草案づくりを行っています。
常にボーダレスでダイナミズムのあるプロジェクトを追求。国内外の、民間、政府、行政を横断、サクセスストーリーをつくりながら、より元気な総合プロデュースを行っていきます。 |
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